サポートアスリート紹介

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スピードスケート:名取英理Eri Natori

長野県茅野市出身。母と兄の影響でスピードスケートを4歳で始める。
・東海大三高校進学。
・山梨学院大学進学。
・2008年卒業後、岐阜県十六銀行入社。
・2012年3月退社
現在、地元の茅野市でスポンサー活動し、フリーで活動中。

主な活動・戦績
2011年
  • ジャパンカップポイントランキング総合1位
2010年
  • バンクーバーオリンピック3000m 21位
2009年
  • 冬季ユニバーシアード5000m 4位
  • ワールドカップ初出場
  • ソルトレーク大会3000m 20位
2007年
  • 冬季ユニバーシアードチームパシュート 3位
スピードスケート:名取英理

テーピングの感想

私は、テープの張っている感が気になり違和感として気になってしまうので、今までテーピングを常時張るということはしていませんでした。

今回、テーピングを紹介していただき足首と腰に使わせていただきましたが、腰はすごく楽ですし、足首は両足に同じ張り方で張ることで、張っている感覚が不快と感じることもなく、また張っていることを忘れてしまうほどでした。
また、かかとがしっかりとサポートされるので走り方も正されている感じで、だから疲労が少ないのかなと思いました。

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